まさじの ex

毎日新聞の2012年1月23日の記事について

毎日新聞の2012年1月23日の記事についてhttp://mainichi.jp/select/biz/news/20120123k0000m010126000c.html
YAHOOの知恵袋にこんな質問が(日本は原発がなくても充分電気あるんですか?)
回答がなるほどなとか,ううん..?といろいろあったがこんなにいろいろ言われてても大体この国の言う事には好意的だなって印象だ。赤旗のようだと言うのには苦笑したけど。原発の事を調べれば調べるほど未来を想像すると恐ろしくなって来る。特にこのプレートの重なる日本においては正気の沙汰ではない。メディアと国の押したり押されたりの原発の行方は?
現在、毎時7000万ベクレル放出中なんですが...
まるでチープな漫画のようだ。この国に僕は住んでいる。 
あるべきものがぶっ飛んだだから漏れててあたりまえ。しかし,この国は外国からみたらどんな風に見えているのだろう。皆で電気も気を使いながら使っていけばやっていけるんでは?もう以前とは変わっている。知らない時とは変わってしまっている。
多数の幸福は少数の幸福に優先する?多数の幸福は少数の危険に依存する?

北大の森谷教授のここ4年にM9の地震の予測が現実のものになれば浜岡原発も東海第二も無事には済まないだろう。
福島原発の4号機はプールに通常の原子炉内の核燃料の2,3倍の使用済み燃料とこれから使う新しい燃料がどっさりある。爆発のせいで不安定な状態になり東電が修復したようだが次地震がきたらもたないだろうと言われている。原子炉は停止していても崩壊熱を出しつずけ,放射能を出しつずける。使用済み燃料も。

今年の花粉には気をつけ言よう。きっと放射能がノッカて飛んで来るゾ。マスクをして外出しよう。

放射能を復習しよう。
http://www.nuketext.org/index.html
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# by hi-fi-masaji | 2012-01-25 04:00 | Trackback

吹奏集団 風の和

中野ゼロホールで【風邪の和】のコンサートに行く。知人の紹介でもう5回目位になる。
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行けば必ず幸せな気分になる。
昔,吹奏楽というものはお祭りのパレード,運動会.放課後部室で聞く音でしか出会う機会もなく,特別な興味も沸かずただ景気ずけのための騒々しいものとしか認識していなかった。
はじめて風の和の音を聞いた時あまりに想像と違っていたのでびっくりしてしまった。
どうやら僕はブラスバンドと勘違いしていたようだ。
ブラスバンドは金管楽器+打楽器。
吹奏楽はウインドオーケストラと呼ばれ吹く楽器,木管楽器+金管楽器+打楽器だそうだ。
風の和のコンサートではコントラバス,ハープも加わっていた。フルート,クラリネット.オーボエ.トランペット,ホルン.ティンパニー.etc.つぎつぎ寄せる音の波に魅了されてしまい,なぜか涙が出そうになってしまう。
60人余りの黒服のストイックそうな男達が同じ方向に心を一つにし美しい音のハーモーニーを造って行く,もうこれだけで泣ける。クラッシクに興味を持ち出したのは【のだめ】ではなく【風の和】だ。この素晴らしい奏者達は一般人の集まりだと言う。心から暖かい拍手を。
次回も自慢の自転車で会場に駆けつけよう。


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http://kazenowa.jp/
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# by hi-fi-masaji | 2012-01-22 21:03 | Trackback

サンシャインガール 中国駆け足の旅

中国から帰国。我が家に戻ると頭の中はサンシャインガールの歌がヘビーローテーション。

11月6日.日本に住んでいる中国人の徐さんの案内で友人達と上海に観光に行く。天気はどんより成田空港は霧がかかっている。出発が少し遅れ3〜4時間位で上海浦東(プドン)国際空港に到着。
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そこから磁気浮上式鉄道(上海マグレブ)で上海市郊外の竜陽路駅まで8分位,最高速度430km/hでるらしいが最高速度300km/hに落として走っているそうだ。車内のイスのカバーアイロンがけしていないのかよれている。2002年に開通したばかりなのに古びた印象がする。














駅に着く。ネオンは見えるが街は薄暗い。こちらをジロジロ見ている男達がいる。痩せた体に薄手の黒っぽいジャケットをはおっている。どうみてもやさぐれている。急に目の前にサラリーマンらしき男が寄ってきて何やら話しかけて来る。わからないので連れにパス。どうやら家に帰る乗車賃がないので金を融通してくれないかとのこと。みんなシカと!
タクシー乗り場から道路を挟んだ向こう側をみるとさっきの男が初老の一人旅であろう白人男性に話しかけている。同じように金の無心をしているようだ。その白人男性は財布を取り出しお札を。
えっ!出すんかい!
何かこの先ありそうな予感。空は今にも泣き出しそう。その光景を横目にホテルに直行。チェックインしてる間脇のソファーを占拠してる不穏な男達がこちらをちらちら盗見している。ホテル滞在中にもこのテの人たちが夜中玄関でサイコロなどふって賭けごとにふけってた。


ホテルが上海で3日間泊まったホテルだ!部屋22階。上海のビルは高い。
ホテルの窓から見える景色。印象と違い快適。
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部屋にバッグを放り込み食事に。旧フランス祖界地区(昔,外国人が慰留地区の行政権,警察を掌握した地区,一時は8カ国が27ヶ所を牛耳っていた)原宿,青山あたりのかんじかな?そこで上海で働いている友人の友人に紹介してもらったお洒落な店で食す。蒸し鶏肉にココナッツのような香辛料をつけていただくこれがおいしかった。
街灯も少なめめの街路を散策静かな日曜日の夜。
その後............マッサージなんかいったりして。


上海二日目.薄曇り.南京東路へd0160880_23333094.jpg
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d0160880_23362884.jpgd0160880_2335470.jpg南京東路は100年あまりの歴史を持つ大繁華街。路の両側の租界時代の建物が近代建築とごちゃまぜになっている。老舗デパートやレストラン,ホテルが立ち並ぶ。



















買いたいものもないのでおいちゃん達は即お茶
いろんな物売りが頻繁にやって来る。靴の下に着ける光る輪もその一つ。それを付けローラースケートのようにすべるお兄ちゃん,スーイスーイ,遊歩道を走る姿は結構いかしてた。
観光客とみると変なおっさんタチがガイドするからとよって来る。”しつこいぞ!”









オ次ぎは豫園(ヨエン)へ
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上海に来た観光客は必ずといっていいほど訪れる場所。中に入ると人がごったがえしている。
面積役2万㎡当時1577年位には今の2倍の広さがあったとか。再建された庭園。































2Fのレストランの隣に10㎡くらいのスタジオがあって皇帝,武官.女官などの衣装が用意されバックに背景のスクリーンもありそこで記念写真。スタイリストが手際よくコーディネイト,ポーズづけをし,はいっ!チーズ!皆に言わせると僕は昔じ実在した中国人のようだとサ。ちなみにこの写真は二枚目?の友達。ここには芸術的な物がたくさんあるらしい。時間がないのでスルー。
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外はもう夜。観光客用のバイクに乗る。危うく置いてかれそうになったが,普段テニスで鍛えた体,素早く飛び乗りでかい連れの真ん中にケツをねじこんだ。


オ次ぎは黄浦江(コウホウ)クルーズダ〜あっ!外灘(バンド)のビルはオレンジ色にライトアップされている。ちょっと銀座の趣。
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近江大道の夜景。
フェリーに乗って眺める。












高層ビルの上に数個の丸い光が浮いている。UFO?などとほざいていると日本人らしき観光客があれはカイトらしいですよとのたまった。夜にあの高さに照明付き凧?ほんまかいな!

















下に丸いものが付いてるのが東方明珠塔高さ468mのテレビ塔
寒さと霧雨の中クルージング終了。



















ディナーは高そうなレストランテでご多分にもれず上海蟹を食す。
ここで除さんが怒った。個室テーブルに案内され席につき一息すると,後ろにでかい女が立っていた。どうやらこの席担当のウエイトレスのようだ。皆を見下げるように愛想も笑みもなく無表情。注文を待つ姿も人を見下げる独特のオーラをはなっている。まるで大仏様のようだ。除さんはイライラしている。そして早口の中国語で彼女にまくしたてた。ほんの少したじろいだ感じもしたが相変わらず威風堂々。しかし,効果はあったようだ。一歩下がるようにそれぞれの皿に上海蟹を食べやすいようにバラしていく。そして.その食べ物にはそれは合わないとか,こっちがいいとか,無表情は変わらないがあきらかに効果はあったようだ。食事の場がなごみはじめた。ここは上海の富裕層が来るらしく,従業員もわざわざ上海の人を使ってるそうだ。
以前徐さんが言っていた。”中国は日本のようにサービス出来ない。日本に長く住んでたせいかこれが我慢できない。”と
会話もはずみはじめ無事食事終了。
で,また.............愛のマッッ−ジへ。
夜中の3時近く腹減ったということで食堂街へ,閉店の店も多かったがある店にはいった。庶民っぽい感じの店で階段を上がった個室に通された。赤い椅子の上はパン屑のようなものがとんでいる,メニュウを持ってきたウエイトレスはお絞りを皆にほうりなげる。ぶーっ!あまり量は食べれないという事で数品たの頼むと個室だからもっと頼めという。徐さん皆を促しさっさと退散。姉ちゃん慌てて説得しようとしたが,無視。


8日杭州の西湖へ。徐さんの気ずかいか高速鉄道ではなくタクシーで。車がなにかにつけクラクションで意思表示。日本だったら面倒な事になりそうだが,これがドライバーのコンセンサス?
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高速から見た上海ビル群。
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着いたのは3時間後もう薄暗い。その上しと.しと.。
























時間が遅いので遊覧船には乗れずこの四人の用のアクセル付きボートに。
左二人が重い!船は左に傾きながらおっちら,おっちら。
目一杯アクセル踏んでも歩行速度。
許可された範囲を一周。
i phoneを駆使した除さんも訪れたた事のない中国の旅”ゴメンネ”て言う。僕らはそれでも楽しい。


























雨が降る中西湖周辺道路は車の通リも激しいその中をカラフルな赤ずきんのようなカッパを着て走リにぬける自転車の群れ

9日飛行機に乗り福建省の廈門市(アモイ)へ。雨。
徐さんの妹夫婦が仮住まいしてるホテル。ここの感じは強いて言うなら伊豆,熱海?
ホテルの窓から
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コロンス島へのフェリー乗り場














これが鼓浪(コロンス)島,











面積1.78平方キロメートル1902年列強の租界地とされイギリス,アメリカ,フランス,日本,ドイツ.スペイン,ポルトガル,オランダなどの当時の建物が多く残されている所だ。
歩くたびに雰囲気の変わる不思議な空間だ。天気がよければな。

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夕食は生け簀の魚介類を調理してもらう。
見た事もないでかい貝とか,みみずのでかいようなものもある。ううっ!




































これはアワビのあんかけみたいなもの。
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10日朝雑炊を食べる










これは油揚のような物












土産物をちかくのマーケットで物色。































徐さんの妹夫婦から鉄観音のおみやげをいただきアモイから3時間,除さんの故郷へ。かれの義弟運転の車中,中国のイケテルポップスが流れてくる。そのなかにチャーミングな女性の歌声が。
♪Happy day Summer day Sunshine girl I like it,Happy day Summer day Sun shines for you♪
気持ちいい〜!癒される〜ぅ!中国の歌手と思いきや日本人のmumoonだと友達に教えてもらう。
この歌は移動で疲れ気味の中国の旅のテーマソング。


徐さんのお家は現在建築中。仮の住まいにて彼のお母さんと御対面。
早速魚の身など練り込んであるすいとんのようなものを御馳走になる。
お腹がいっぱいだったので徐さんに言うと”中国では残しても失礼にならないよ”とのこと。
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除さんの故郷の風景












































徐さんが幼い頃遊んだ海岸


貝の養殖所
































潮風に吹かれ砂に足を取られながら歩く。数十m先にはサーファーが喜びそうな大きな波がたっている。波の波紋などみながらしばし息抜き。
















近所で古い像が発掘されその記念館があるというのでそこに立ち寄った。除さんの生まれ育った土の上を何分か歩くと立派な建物が。
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三つぐらい大きな建物の中をくぐり抜け





























地下におりると発掘された像が展示してある。







































食事を済ませるとそのまま皆,福州のホテルまで。義弟の運転にて2,3時間。
♪Happy day Summer day Sunshine girl I like it,Happy day Summer day Sun shines for you♪

そして最後のマッサージ。4人並んで全身コース,若い女の子達に。背中をプラスチックのようなもので擦る。こうすると毒がでるとのこと。まんべんなく擦るとひえ〜っ!背中全体真っ赤か!互いの背中を見て大笑い。






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これが除さんの建築中の家。お母さん.妹夫婦,除さんのおうち。


徐さん楽しい旅行ありがとうございました。
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# by hi-fi-masaji | 2011-11-22 00:48 | Trackback

愛のむきだし

(愛のむきだし)いいタイトルですね。今見終わったけど久々に面白い映画を堪能させてもらいました。
安いテレビドラマかな,なんて思っていてずっと借りてなかったんだけど、
知り合いが観て「なんか泣いちゃったょオ」と言っていたので
4時間苦痛かな,なんて思いながら観る事に。出だしの印象はチープやなって感じ。でも見始めると止まんない。上巻終わったらすぐ下巻を挿入。画面はb級ぽいけど中身はすごい。しかし,知らない若い役者さん達いい演技してますネ。可笑しくて吹き出す場面も,わたくしもやっぱり泣いちゃいました。
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# by hi-fi-masaji | 2011-10-14 23:06 | Trackback

黒部に行こう

9月17日,18日一泊2日で一度は行ってみたかった”立山黒部アルペンルートと黒部トロッコ電車”のバスツアーに。
東京は台風15号号のせいか湿気の多い曇りの天気,朝7時に出発、3回ぐらい休憩所によりながら 2時位に宇奈月駅到着。
ここから鐘釣駅までの往復2時間を黒部峡谷トロッコ電車で立山連峰と後立山連峰の間を走っていく。宇奈月標高224m鐘釣標高443m。車両は窓付きと窓無しの2種類。窓無しの車両は長椅子に4人,さほど雨は降り込む事なく黒部川沿いを時速30kくらいの早さで迫る絶壁の緑の山の間をくねくね走っていく。15゜位の温度だったが薄い上着,カッパを持参してきたので快適である。トロッコの音,自然の匂いを体感しつつ,トンネルを抜け,線路脇で作業する人たちが手を振っている姿をみやりながら山の中を浮遊するのだ。
夕食は富山湾海の幸.刺身は身がしまって,牛肉は紅葉おろしとポン酢でいただくあまりおいしので箸をはこぶスピードが2倍アップだ。
翌日,晴天!
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立山駅から30゜はありそうな傾斜をケーブルカーで美女平まで上り高原バスで室堂へ。
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途中,バスの行く手に10匹ぐらい猿の親子がのんびりくつろいでいる。バスは警笛鳴らすでもなくゆっくりゆっくり前に進ませる。猿ものんびり道をあける。運転手さんの説明「ここは人間と動物達がうまく共存しています。この道は自家用車は入る事ができず特定の車両しか入れません」
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滝見台ここで標高1280m
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道路脇に登山者も
標高があがるにつれ視界が広がり富山湾もみえて来る。あと1200m弱で室堂だ。
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到着!
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いやー気持ちいい〜。画像だとこの景観をうまく伝えられないのが残念。
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ミクリガ池。頭の先しか写ってないが左奥の尖った山が剣岳。
ここで散策自分は見れなかったがライチョウの親子を見た人もいたようだ。
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次はトンネルトロリーバスに乗って大観峰,そこからロープウェイにのって
黒部平へ
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このロープウェイは美観を損ねないようにケーブルだけで合間の柱を立ててないそうだ。
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黒部平の展望台から見える山々。
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下に見えるのが黒部湖。
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黒部湖からまたまたケーブルカーに乗って最後の目的地黒部ダムへ。
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左が黒部湖右に観光客用の放水が見られる。
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これだ!ちゃんと虹など架かったりしているのだ。
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黒部ダムでの人たち。子供から高年齢まで。
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冷やっこいトンネルを抜けトロリーバスにのり扇沢にそこでバスにのり帰途へ。
ふ〜つ,お疲れちゃんでした。
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# by hi-fi-masaji | 2011-09-19 17:55 | Trackback